WordPress MU(ワードプレス・エムユー、WordPressµ)とは!

WordPress MU(ワードプレス・エムユー、WordPressµ)とは、 ブログアプリケーションWordPressの複数ユーザー版(multi-user version)で、 大規模なブログネットワークを構築したい人に最適です。 WordPress MU はレンタルブログ WordPress.com の土台となっているソフトウェアです。 また、新聞社や雑誌、ブログネットワーク、大学、大企業のファイアウォール内の 企業ブログシステムとしても使われています。 WordPress Read More→

無料で手に入るECサイト向けのWordPressテーマ

WordPressでECサイトを構築したいと思っている方に役に立つと思います。 BuySell Theme 綺麗でシンプルですね。個人的には一番好きでした。キャプチャは商品ページです。要WP e-commerce 3.8。 Disco Lite 音楽のダウンロード販売サイトを意識して作ったっぽいです。スライドやカルーセルが付属してますね。こちらもWP e-commerce 3.8が無いとテーマとして動作しません。 Bangkoo Read More→

ショートコードで使えるタブやスライダー、Twitterのツイート表示など、30以上の機能を搭載したWordPressプラグイン・Shortcodes Ultimate

WordPressではショートコードAPIという便利なAPIがあって、これを使えば記事や固定ページでより幅広い表現が知識の無い方でも出来ます。このショートコードで様々なコンテンツを実装出来るようにしてあるプラグインです。 作成されているショートコードはタブ、スライダー、Twitterのツイート表示などなど30以上あり、覚えていなくとも簡単に利用出来る工夫もされています。 個人的にショートコードの一元管理化はやろうと思っていた事だったのですが、プラグインの作り自体が凄く参考になったのでメモ的に記事にしました。もう少しシンプルで良いんですけど、自分で作成したショートコードの管理のいい雛形になると思います。こういうのはGPLのいい所ですね。 Shortcodes Read More→

関連エントリーの自動作成プラグイン『YARPP』

「YARPP」の設定で迷う ワードプレスのプラグインで関連エントリーを自動的に探して付けてくれるものがあってインストールしました。 これは助かるな〜って思ったのになかなか関連エントリーが出てこない。 設定画面で設定の値をいろいろいじってみても反応がない その間、「Match threshold」っていうものに目が止まって調査を始める。 この値がデフォルトで「5」になっていますが、5だとなかなか関連エントリーを引っ張って来れないみたいです。 なので5から2に変更したらやっと思った通りに表示できました。 Read More→

ワードプレスCode syntax Highlightプラグイン

ワードプレスでサイトを作ってるうちに、かなりできているブロギングツールだと思っていたのが、いろんなプラグインがたくさんあることです。 その数に実に驚きます。いったい何を使えば良いんだろうって思ってしまいます。 その中で、ちょっと苦労しながら探したプラグインを紹介します。これはブログをやってるエンジニアなら絶対に必要だと思うソースコードを挿入時に強調してくれるプラグインです。 ワードプレスプラグインで検索する時にはSyntax Read More→